2016年5月30日月曜日

ヤビツ=富士ヒル!走破タイムの相関確認

用事ついでにヤビツリベンジ。
東京から友人も召喚(到着時間は割とギリギリw

富士ヒルに向けて体重を絞っている途中だったので
前代未聞の黄金のタレ垂れ流しを決めてきたw

5日間をほぼ1日1食で過ごし、1週間で2.5kgも絞ったので
パワーも完全に絞れてました(キリッ

ダイエットしてる最中で超頻尿だったので、グリコーゲンがかなり減っているのはわかっていた。
それでも、前回3月に大雪極寒で35分台~35分切を出せなかったのでヤビツリベンジを決行。

友人が到着する前に、富士ヒルの相関タイムの指標を取りたかったので
単独デイリーヤマザキスタートで全力TT。


その前にセブンで補給。

前回は3月の平日だったので、ちらほらとしか人が居なかったのに
今回はシーズンインしている週末。

・・・何この人の多さ・・・

麓のセブンに人、人、人。
軽く見ても20人弱はいる。
次から次へ下ってくるし、次から次へ上って行く。

十三峠も人多いねー!なんてレベルじゃないw

とりあえず補給して、少し胃を落ち着けてから、デイリーまで移動。
先に何人か見送って追いかけるつもりで、TT開始。

今回の目標は、デイリースタートで30分台。

デイリーからのタイムを名古木換算すると
30分台出せれば、確実に35分を切れてることになる。

前回33:08秒だったので、かなりどんぶり勘定ではあるが
計算上は可能。

体重を絞っている途中のカスカスの状態でMAXパワーを出せればという
アホとしか思えない前提ですがw

スタートして5.5kmぐらいの地点でタイムを見ると15分30秒ぐらい
このまま行ければ30分台は確実。おっ、もしかしていけんじゃね?
と思うも、1km程進んでもう少しで菜の花台というところで

やってきました黄金のタレ。

しかも徐々にくるんじゃなくて、いきなりプスンとオワタ。
こんなの初めて(恥

やはり過激な減量が響いた。わかってたけどw
全く踏めずで無理やり回してゴール。

32:20 (名古木換算 36:30)

よくこれで30分台とか言い放ったな・・・という結果。
48秒しか更新出来てない。。
しかも、この前名古木スタートやで。。

エネルギーがスカスカの割に、エネルギー満タンの前回とほぼ同じ出力だったので
結果として見れば成長はしているのか??
タイミングが合えばエネルギー満タンで再度リベンジを。

ヤビツデイリースタートから見る、富士ヒルタイム算出ですが
以前の記事にある計算方法で算出すると

1940×2=3880
3880×1.1=4268

単独で走り続けて1時間11分06秒ぐらいか。
絞り切ったところから体力戻して、どこまで短縮可能なんだろうか。

下手な状態でヤビツアタックして、余計わかり辛い状況にw

とりあえず、失意の中セブンまで下って友人を待つ。
友人のポジションみたり、久しぶりに喋りまくって
その後、TTにお付き合いしてヤビツを後に。

さすがにガリガリの状態でTTしてしまったので
体を労うという大義名分のもと暴飲暴食で栄養補給(労ってない

減量でかなり脂肪は減っているのはわかるけど
まだ、腹部の血管が浮いてこない。
もう一絞り必要か。

しかし、絞っても体力戻す為に食事をガツンと入れると
結局同じぐらいの体重になりそうで怖い。(減った分はどうなったの?

しかし自分自身が速筋マンなのは分かっているのだが
実際、どれぐらいグリコーゲンの貯蔵量あるんだろ?

どうやったらわかるんだろ?
知っている人いたら教えて!

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